All contents copyright (C) 2002 Household Industries / allrights reserved


第84代内閣
 小渕恵三内閣
     平成10(1998)年7月30日−平成12(2000)年4月5日
      与党:日本自由民主党・自由党・公明党
       自民党首班の連立内閣
         組閣同時は日本自由民主党の単独内閣であったが、
         第1次内閣改造で自民党と自由党の連立内閣となり、
         第2次内閣改造で公明党が加わり「自・自・公3党連立内閣」となる。

内閣成立時の閣僚

内閣総理大臣  小渕恵三
法務大臣    中村正三郎
外務大臣    高村正彦
大蔵大臣    宮沢喜一
文部大臣    有馬朗人
厚生大臣    宮下創平
農林水産大臣  中川昭一
通商産業大臣  与謝野馨
運輸大臣    川崎二郎
郵政大臣    野田聖子
労働大臣    甘利 明
建設大臣    関谷勝嗣
自治大臣    西田 司(兼任)
内閣官房長官  野中広務
国家公安委員会委員長
        西田 司(兼任)
総務庁長官   太田誠一
北海道開発庁長官
        井上吉夫(兼任)
防衛庁長官   額賀福志郎
        野呂田 芳成(平10.11.20−)
経済企画庁長官 堺屋太一
科学技術庁長官 竹山 裕
環境庁長官   真鍋賢二
沖縄開発庁長官 井上吉夫(兼任)
国土庁長官   柳沢伯夫
        井上吉夫(兼任・平10.10.23−)
国務大臣    柳沢伯夫(金融再生担当・平10.10.23−)
金融再生委員会委員長【平10.12.15 金融再生委員会設置】
        柳沢伯夫
内閣官房副長官 鈴木宗男
内閣官房副長官 上杉光弘
内閣官房副長官 古川貞二郎
内閣法制局長官 大森政輔


第1次内閣改造後の閣僚
     平成11(1999)年1月14日改造

内閣総理大臣  小渕恵三
法務大臣    中村正三郎
        陣内孝雄(平11.3.8−)
外務大臣    高村正彦
大蔵大臣    宮沢喜一
文部大臣    有馬朗人(兼任)
厚生大臣    宮下創平
農林水産大臣  中川 昭一
通商産業大臣  与謝野馨
運輸大臣    川崎二郎(兼任)
郵政大臣    野田聖子
労働大臣    甘利 明
建設大臣    関谷勝嗣(兼任)
自治大臣    野田 毅(兼任)
内閣官房長官  野中広務
国家公安委員会委員長
        野田 毅(兼任)
総務庁長官   太田誠一
北海道開発庁長官
        川崎二郎(兼任)
防衛庁長官   野呂田芳成
経済企画庁長官 堺屋太一
科学技術庁長官 有馬朗人(兼任)
環境庁長官   真鍋賢二
沖縄開発庁長官 野中広務(兼任)
国土庁長官   関谷勝嗣(兼任)
金融再生委員会委員長
        柳沢伯夫
内閣官房副長官 鈴木宗男
内閣官房副長官 上杉光弘
内閣官房副長官 古川貞二郎
内閣法制局長官 大森政輔
        津野 修(平11.8.24−)


第2次内閣改造後の閣僚
    平成11(1999)年10月5日改造

内閣総理大臣  小渕恵三
法務大臣    臼井日出男
外務大臣    河野洋平
大蔵大臣    宮沢喜一
文部大臣    中曽根弘文(兼任)
厚生大臣    丹羽雄哉
農林水産大臣  玉沢徳一郎
通商産業大臣  深谷隆司
運輸大臣    二階俊博(兼任)
郵政大臣    八代英太
労働大臣    牧野隆守
建設大臣    中山正暉(兼任)
自治大臣    保利耕輔(兼任)
内閣官房長官  青木幹雄(兼任)
国家公安委員会委員長
        保利耕輔(兼任)
金融再生委員会委員長
        越智通雄
        谷垣禎一(平成12.02.25−)
総務庁長官   続 訓弘
北海道開発庁長官
        二階俊博(兼任)
防衛庁長官   瓦  力
経済企画庁長官 堺屋太一
科学技術庁長官 中曽根弘文(兼任)
環境庁長官   清水嘉与子
沖縄開発庁長官 青木幹雄(兼任)
国土庁長官   中山正暉(兼任)
内閣官房副長官 額賀福志郎
内閣官房副長官 松谷蒼一郎
内閣官房副長官 古川貞二郎
内閣法制局長官 津野 修