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第53代内閣
 第2次鳩山一郎内閣
     昭和30(1955)年3月19日−昭和30(1955)年11月21日
      与党:日本民主党 → 日本自由民主党
           昭和30年11月15日に自由党と民主党が
          保守合同して「55年体制」が実現。
           社会党との間に「自民党優位の二大政党制
          (実質的には『1と2分の1政党制』)」が成立した。

内閣総理大臣  鳩山一郎
法務大臣    花村四郎
外務大臣    重光 葵
大蔵大臣    一万田尚登
文部大臣    松村謙三
厚生大臣    川崎秀二
農林大臣    河野一郎
通商産業大臣  石橋湛山
運輸大臣    三木武夫
郵政大臣    松田竹千代
労働大臣    西田隆男
建設大臣    竹山祐太朗
国家公安委員会委員長
        大麻唯男
行政管理庁長官 川島正次郎(兼任)
北海道開発庁長官
        大久保留次郎
自治庁長官   川島正次郎(兼任)
防衛庁長官   杉原荒太
        砂田重政(昭30.7.31−)
経済審議庁長官【昭30.7.20 経済審議庁廃止】
        高碕達之助
経済企画庁長官【昭30.7.20 経済企画庁設置】
        高碕達之助(昭30.7.20-)
国務大臣    重光 葵(兼任・副総理)
内閣官房長官  根本龍太郎
法制局長官   林 修三
内閣官房副長官 松本瀧蔵
内閣官房副長官 田中栄一