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第11代内閣
 第1次桂太郎内閣
     明治34(1901)年6月2日−明治38(1905)年12月21日
      藩閥内閣(長州)

内閣総理大臣  桂 太郎
外務大臣    曾禰荒助(臨時兼任)
        小村寿太郎(明34.9.21−)
内務大臣    内海忠勝
        児玉源太郎(明36.7.15−)
        桂 太郎(兼任・明36.10.12−)
        芳川顕正(明37.2.20−)
        清浦奎吾(兼任・明38.9.16−)
大蔵大臣    曾禰荒助 
陸軍大臣    児玉源太郎(兼任) 
        寺内正毅(明35.3.27−)
海軍大臣    山本権兵衛
司法大臣    清浦奎吾
        波多野敬直(明36.9.22−)
文部大臣    菊池大麓
        児玉源太郎(兼任・明36.7.17−)
        久保田 讓(明36.9.22−)
        桂 太郎(兼任・明38.12.14−)
農商務大臣   平田東助
        清浦奎吾(兼任・明36.7.17−)
        清浦奎吾(明36.9.22−)
逓信大臣    芳川顕正
        曾禰荒助(兼任・明36.7.17−)
        大浦兼武(明36.9.22−)
内閣書記官長  柴田家門
法制局長官   奥田義人
        一木喜徳郎(明35.9.26−)